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ケン坊

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2009年6月12日~

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まさかの帰還へ
長岡駅到着後、改札へ行くと、「きたぐに」の乗客で長い列ができていました。みどりの窓口もずらーっと並んでいました。
DSCN07104.gif

いずれにしても、指定を取っていた「いなほ」と「つがる」は払い戻さなければならないですし、もし、この日の「日本海」が動くなら、迂回をして青森へ向かうようにきっぷを作り直してもらわなければなりません。

とりあえずみどりの窓口の列に並ぶことにしました。窓口は2つしかないため、効率が悪いです。待つこと40分で、ようやく自分の番が来ました。

まず、窓口氏に、この日の「日本海」が動くかどうかを尋ねてみると、現時点では運行予定ですとのこと。
それならば、当初持っていた大阪ー青森の乗車券の長岡から先の部分を払い戻してもらい、長岡から上越、東北新幹線経由で青森へ行くきっぷを作ってもらい、指定を取っていた「いなほ」と「つがる」は新幹線の特急券に変えてもらうことにしました。

何とかきっぷを発行してもらい、ネット掲示板などを見てみると、どうやらこの日の「日本海」は運休との情報が飛び交っていました。
すでにJR西日本の運行情報には10時52分現在の情報で「運休」と出ていました。しかし、この時点でJR東日本の運行情報には何も記載はなし。

改札で再度、聞いてみても、現時点では運行予定ですと一点張り。
いてもたってもいられず、JR東日本のお客様センターに電話で確認すると、11時41分に運休の連絡が来て決まりましたとのこと。

残念ですが、「日本海」が運休ならもう帰るしかないです。せっかく1ヶ月前に取ったA寝台券も無駄になってしまい、疲れが一気に出てしまいました。
旅行を途中で中断して帰ることなどこれまで初めての経験です。
天気予報などから19日の「きたぐに」は無理でも、20日の「日本海」は動くだろうと思っていたので、「日本海」運休は全くの想定外でした。

みどりの窓口は相変わらず長い列ができていたので、今度は隣の旅行会社に並ぶことにしました。こちらも待つこと20分ほど。
事情を説明して、青森までのきっぷを岐阜までのきっぷに作り直しです。
「日本海」の運休のことを聞いてみましたが、まだ運休の伝達は来ていないとのことで、払い戻しは後程にすることにしました。

何とかギリギリ長岡12時35分発のMAXとき324号東京行きに乗り込みました。上越新幹線のこのエリアは1時間に1本しかないので大変です。
DSCN07106.gif

指定席は越後湯沢から先の区間で、1階も2階も満席とのことで、自由席へ。そこそこ埋まっていましたが、何とか3号車の1階席で通路側に相席で着席することができました。
新幹線に乗りこんでからJR東日本の運行情報を見てみると、12時31分現在の情報で「運休」と出ていました。

越後湯沢には13時01分に到着。

自由席でも座れたので、そのまま東京まで乗って行ってもよかったですが、越後湯沢からは13時08分発のたにがわ412号の指定券を取ってもらったので乗り換えです。
ノーマルのたにがわなので、200系新幹線がやってきました。こちらもガーラ湯沢始発とあってか、指定席も自由席もそこそこ埋まっており、隣席はすでに座っていました。
DSCN07110.gif

この日は朝から抑止というトラブルがあり、また、「日本海」運休というショッキングな出来事もあり、食欲は半減。
これまで何も食べていませんでした。
「たにがわ」に乗ってからようやく前日に購入したパンを食べる気になり、食べた後はうとうとしていると、はや首都圏に突入していました。
もうすっかり体は疲れ切っていました。

終点の東京には14時40分に到着。「日本海」運休のショックがあまりにも大きく、何も買う気にもなれず、そのまま東海道新幹線ホームへ。

東京からは15時03分発、ひかり477号岡山行きに乗車しました。
長岡駅できっぷを購入した際、東京からの乗り継ぎ列車を決めていたら、「300系で運転」との表記を発見。確認すると、十分、空席はあるとのことで、取ってもらいました。

しかし、ホントに300系で来るかどうかは入ってくるまで分かりません。300系がホームに入ってくるのを見たときはホッとしました。
ホームの新大阪寄りはカメラを持った人が大勢集まっており、警備員も警戒にあたっていました。しかし、光線が著しく悪かったので、最後尾へ移動して撮影します。
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定刻通りに東京を発車。このひかり号は品川、新横浜、三島、静岡、浜松と細かく停まっていきます。
三島では結構乗ってきましたが、幸いにも隣は座ってこず、その後、停車した静岡でも隣はこず、ゆったりと名古屋まで来ることができました。

もう乗ることはないだろうと思っていた300系に乗ることができよかったです。最後の最後でいいことがありました。
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名古屋には17時10分に到着。
発車を見送って、在来線のホームへと向かい、17時20分発の普通列車岐阜行きに乗り込みました。
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終点の岐阜には17時47分に到着。
改札で運休となった「日本海」の特急券、寝台券、そして青森から大阪までの乗車券の合計25,940円を払い戻してもらい帰宅しました。
この25,940円、どうしようかと思いましたが、貯金することにしました。

別に負け惜しみを言うつもりはないですが、ここ数年、廃止となった夜行列車は乗ったことのないものばかりでした。
しかし、今回、廃止(臨時化)となる「日本海」に関してはこれまで3度、乗車経験があり、いずれも静かな時期に乗ることができました。

運休となって帰ってきた日は何ともモヤモヤした気持ちが残ってスッキリしませんでしたが、今、落ち着いて考えてみると、わざわざこの廃止前の慌しい時期にもう1度乗ることもないのではないか・・・と思うようになってきました。
実際、今回乗車した「きたぐに」も以前、乗った時のような静かな雰囲気にはもはや程遠い状態でした。

機会があれば、払い戻したお金で、臨時化された後の「日本海」、あるいは、「あけぼの」や「北斗星」、「はまなす」などに乗ってみようと思います。

(おわり)


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2011年12月-2012年2月 鉄道旅行 | 22:23:09 | トラックバック(0) | コメント(2)
抑止、打ち切り、バス代行へ
直江津では約21分の長時間停車の後、6時17分に発車です。
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発車直前に、2時間程遅れていた、大阪行きの寝台特急「日本海」が到着したようで、その関係か、発車が2分ほど遅れました。

記憶では、前回乗車したときは直江津発車後、この先の停車駅と到着時刻の案内などがあったはずですが、この時は「急行きたぐに新潟行きです」ということ、「次は柿崎に停まります」くらいの非常に簡単な放送でした。
最終的にこの後、柿崎で2時間程抑止された後、打ち切りとなったのですが、この時点で予告のようなものはありませんでした。

抑止の前兆のような放送があったのは柿崎到着時の放送でした。
それは「本日はお出口は左側になります」という何気ないものでしたが、このときは何でかなー?くらいにしか思っていませんでした。

が、その後すぐに、次のような内容の放送が入りました。

「お客様にお知らせとお詫びを申し上げます。先程入りました情報によりますと、昨日からの長岡駅付近、大雪の影響により、只今、下り線の除雪作業を行っております。そのため、この列車は柿崎駅を発車することが出来ませんので、柿崎駅にてしばらく運転を見合わせます。ご利用のお客様には列車が遅れますことを深くお詫びいたします。また新しい情報が入りましたら、この放送にてご案内をいたします」

まさかの抑止宣言です。全くの想定外でした。

ホーム上は雪が積もっているので、なるべくホームには出ないようにとのことでしたが、皆、ここぞとばかりにホームに撮影に出ます。
確かにしっかり雪は積もっていました。
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ホームで見ていると、車掌さんに運転再開の見込みや、払い戻しについてや、新潟からの乗り継ぎ列車のことを尋ねる人が次々に来ており、対応に追われていました。
車掌さんも「せめて長岡まで行ければいいんですが・・・」とおっしゃっていました。
DSCN07079.gif

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抑止から1時間が経過した頃、再び、車外へ出ると、ちょうど駅の放送がかかっていました。それによると、運転再開は昼過ぎになるとのこと。
ここまで来ると、もう正直、どうにでもなれという感じでした。
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改札へ行くと、運転再開を待つ大勢の高校生がおり、また、次のような内容の案内が出ていました。

「長岡地区大雪のため、現在、上り列車が越後岩塚ー塚山間で、下り列車が越後広田駅で雪をかかえて停車しています。そのため、2番線に停車している急行きたぐにも発車の目処が立ちません」

時折入る車内放送も内容は同じようなものでした。
DSCN07091.gif

そして抑止から2時間が過ぎた8時40分頃、突然、次のような放送がかかりました。

「お客様にお知らせとお願いをいたします。長岡駅まで柿崎駅から代行バスを運転いたします。高速道路を経由して長岡駅まで直行いたします。また長岡駅より先につきましては上越新幹線に便宜乗車となります。恐れ入りますが、お荷物を全てお持ちになりまして駅の方へお越し下さい、現在、順次バスが到着しております」

突然のことで皆、びっくりでした。

言われる通り、大急ぎで荷物をまとめて改札へと向かいます。打ち切りとなった「きたぐに」、何とも名残惜しかったです。
まさか途中で打ち切られるとは夢にも思いませんでした。
DSCN07095.gif

駅の外へ行くと、2台のバスが待機しており、順次、「きたぐに」の乗客が乗り込んでいました。
すでにほとんどの席が埋まっており、私を含め、数十人の乗客が駅の前にいました。運転士さんによると、あと1台、少し遅れてくるので、お待ち下さいとのこと。
DSCN07096.gif

と、そこへ、「1組ずつあと4名様くらいなら相席で座れます」と案内があったので、先に停まっていたバスに乗り込みました。
長岡までの所要時間を尋ねている人がいましたが、道路状況が分からないため、全く検討が付かないとのこと。不安な気持ちでバスに乗り込みます。
DSCN07097.gif

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運転士さんによると、3台同時に出るので、もう少しお待ち下さいとのこと。
結局、バスに乗り込んでから20分ほどが経過した9時10分頃になってようやく3台目が到着しました。

そして9時20分頃から順次、3台のバスは長岡駅に向けて発車していきました。
柿崎駅から10分ほど走ったところで、北陸自動車道の柿崎インターへ到達。長岡までは53キロと出ていました。
道路はほとんど除雪してありましたが、所々、凍っているようなところもありました。

高速道路を走ること、35分程、関越自動車道の長岡インターへ到達。柿崎に比べ、長岡は道路にもしっかり雪が残っているところもありました。
とりあえず何とか長岡へ入ることができたものの、ここから駅までどのくらい離れているかは分からないので気が抜けません。

幸いにもしばらく走ると、「長岡駅」を案内する看板が出ていました。どうやら長岡もインターから駅まではそれほど離れていないようです。

結局、代行バスは10時25分頃に長岡駅に到着。が、何やら運転士さんが電話で連絡を取り合っています。
どうやら、駅員さんがいないので、確認をしていたようですが、駅の方がバタついているようで、すぐには向かえないとのこと。
降りた場所でそのまま待っていても、駅の方へ直接行っても、どちらでもよいとのことでしたが、寒いので、とりあえず駅へと向かいます。
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(つづく)


2011年12月-2012年2月 鉄道旅行 | 21:03:28 | トラックバック(0) | コメント(0)
急行きたぐにの夜
●2月19日(日)~20日(月)
ようやく22時半頃になったので、ホームへ。すでに「きたぐに」に乗ると思しき感じの人が待っており、自由席も各乗車口に5人ずつくらい待っていました。
撮影者は「日本海」のような数はおらず静かなものでした。
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定刻通り23時03分に入線。撮影を済ませて車内へと入ります。
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今回も3段式のB寝台下段にしました。3段式のB寝台はなかなか迫力のある構造になっています。
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発車前に検札も終え、今回は定刻通り23時27分に大阪を発車。
今回はというのは、前回、乗車した時は発車数分前に吹田で人身事故が発生して、発車が40分ほど遅れたからです。

大阪を出ると、新大阪、京都、大津と停車していきます。
新大阪や京都で乗車していた号車の空いていた寝台はほとんど埋まりました。検札に来た車掌さん、かがんだり、上を向いたりと忙しそうです。
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大津発車後、所謂、おやすみ放送が入り、車内の案内と、再度、停車駅と到着時刻の案内がありました。
おやすみ放送後、程なくして消灯。もう寝るしかないですが、米原での長時間停車でホームに降りてみたかったので、横になるだけにしました。
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彦根に続いて米原0時54分に到着。1時08分まで約14分の停車です。数人が撮影のため降りてきましたが、静かなホームでした。
臨時化は湖西線経由になるので、米原は通ることはなくなります。
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米原からは深夜の北陸線へと入り、長浜、敦賀、武生、福井、小松、金沢の順に停車していきます。敦賀辺りで外を見ると雪が降っていました。

各停車駅でだいたい目が覚めていましたが、小松発車後、迂闊にも寝てしまい、気が着くと金沢に到着して少ししたところのようでした。

金沢では3時11分から47分まで約36分もの長時間停車があります。ホームではパラパラと撮影している人を見かけました。
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前回乗車時は遅れていて停車時間はほとんどなかったのですが、今回は定刻通りだったので、落ち着いて撮影ができました。
米原からの道中で、結構雪に降られたようで、車両にはだいぶ着雪があり、凍っている部分もありました。
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車内は暖房がしっかりと効いており、金沢までは寝具類は着なくても十分でしたが、金沢発車後くらいから寒くなり、寝具類を着て完全に寝る体制に入りました。

金沢を出ると、、高岡、富山、滑川、魚津、黒部、入善、泊、糸魚川、直江津と細かく停車していきます。金沢を過ぎてようやく少しの間、熟睡できました。
何せ約2時間おきに長時間停車があるので、落ち着いて寝ていられません。
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鉄道唱歌のメロディーで目が覚めると、おはよう放送です。
「皆様、おはようございます。本日は2月20日、月曜日です。只今の時刻は5時53分です。列車は時刻表通りに運転しています」
この放送を聞いて一安心しましたが、この時、まさかこの後、大雪のため打ち切られるとは思ってもいませんでした。

程なくすると、定刻通り5時56分に直江津へ到着、6時17分の発車まで約21分の長時間停車です。
DSCN07065.gif

直江津からはほくほく線経由の越後湯沢行きや、信越線の長野行きに接続しており、結構降りていく人がいました。
雪の量も北陸より多くなっていました。
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(つづく)


2011年12月-2012年2月 鉄道旅行 | 22:04:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
まずは大阪へ
携帯で少しずつ書き込んでいましたが、今回の旅行、途中で中断して帰ってくるという初めての経験でした。
当初の計画では「きたぐに」→「いなほ」→「つがる」と乗り継いで青森へ行き、「日本海」で帰ってくる予定でした。
しかし、「きたぐに」はまさかの打ち切り、「いなほ」と「つがる」は間に合わず、「日本海」は大きく迂回をすれば間に合いましたが、運休が決定。まさかの帰宅となりました。
18日は行事のため、要員が必要ということで、休日出勤を勧んで受け、その代休等を組み合わせて休んだのですが、無駄になってしまいました。

●2月19日(日)
「きたぐに」は大阪を23時27分発なので、それに間に合うように岐阜を出ることにしました。
ネットなどを見ていると、この前日に大阪を出た「きたぐに」は新潟県内に入ってから大雪のため抑止され、新潟到着が4時間半程遅れたとのこと。
昼過ぎまで何度か運行情報をチェックしましたが、幸いにも「運休」の情報は出ておらず、まずは一安心です。

予定では14時頃に出るつもりでしたが、何だかんだで遅くなってしまい、岐阜15時19分発の米原行きでスタートです。
こんな時間に大阪へ向かうのは初めて。6両だったこともあってか車内はガラガラでした。
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終点の米原には16時10分に到着。向かい側に停車していた16時18分発の新快速姫路方面播州赤穂行きに乗り換えました。
このところ新快速は225系ばかりに当たっていましたが、久しぶりに223系に当たりました。やはり個人的にはこちらの方がいいです。
米原始発の8両と、長浜から来た4両を後ろにつなぎ12両で発車。こちらも余裕で着席できました。
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近江八幡くらいまでは起きていましたが、その後、寝てしまい、気が着くと草津辺りでした。少しの時間でしたが、寝たらスッキリしました。

大阪へは定刻通り17時43分に到着。翌日に乗る予定だった「日本海」が発車する4分前。10番乗り場へ行って発車を見送ってきました。
「日本海」が発車していった後、11番乗り場には綺麗に撮り鉄さんだけが残されていました。
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荷物をコインロッカーに入れ、大阪からは17時59分発、大和路快速の奈良行きと五条行きに乗車して西九条へ。
西九条からは18時15分発の送迎バスに乗り、いつもの「上方温泉 一休」へ行きました。
この日は日曜日とあってか、送迎バスも西九条から10人ほどが乗車、温泉の駐車場は満車で、待っている車も何台かいました。
DSCN06965.gif

大阪の街中にあるにも関わらず、ここは100%掛け流しの温泉で結構気に入っています。
が、この日は大きな露天風呂は牛乳と洋蘭の混ざった風呂になっていましたが、それがまた臭いが強烈で、とても入れず、隣の小さい露天風呂に浸かっていました。

湯上り後は、ここで夕食の予定でしたが、こちらもかなり待っている人がおり、いつの話か分からなかったので、19時50分発の送迎バスで戻ることにしました。

西九条駅近くで夕食後は、まだ時間があったので、環状線を一回りしつつ大阪へ。それでもまだ時間があったので、喫茶店に入ったり、駅構内をうろうろしたりして時間を潰すことにしました。

(つづく)


2011年12月-2012年2月 鉄道旅行 | 22:02:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
冬旅レポ終了
ようやく冬の18きっぷ旅のレポを書き切ったところで、恒例となりましたこの冬使用したきっぷの公開です。

今回は2枚使用、ここしばらくは「下車印」は押してもらいませんでしたが、今回は久しぶりにできるだけ押してもらいました。
やはり押してもらった方が後々、どこへ行ったか分かります。

1枚目
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2枚目
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この冬は温泉目当てや、なくなるもの目当てでの使用が多く、乗りつぶし目的は年明けに行った関東くらいでした。
まだまだ関東の私鉄は乗るところがたくさんありますので、春も地道に乗りつぶしていきたいと思います。と、並行して、湯めぐりもしていきたいですね。

(2011年冬 青春18きっぷ旅旅行記 終了)


2011年12月-2012年2月 鉄道旅行 | 21:24:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
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