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2009年6月12日~

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猿投温泉 日帰り温泉施設 岩風呂
8湯目は同じく愛知県は豊田市の「猿投温泉 日帰り温泉施設 岩風呂」へ行ってきました。
パンフレットには、「近場にあったすごい温泉」などと大きく書かれており、秋田県の玉川温泉と同じくラドン濃度が高いことや『医者が勧める奇跡の温泉』という本に東海地方で唯一選ばれているなどと書かれています。

愛知県内の各所から送迎バスが出ているようですが、同行者がいたため、クルマで訪問。
東海環状自動車道の豊田藤岡インターを降りると、看板がそこら中にあり、カーナビを見なくても、問題なく辿り着けました。
地図で見てだいたい予想は付いていましたが、県道から分かれると、徐々にカーブが連続する山道になっていき、最後はセンターラインもなくなり狭くなっていきました。
有名な「ホテル 金泉閣」などが見えると、すぐに目的の「日帰り温泉施設 岩風呂」の看板もありました。結構、奥に入ったところでした。
浴衣を着た人が付近を歩いており、完全に温泉地の様子、駐車場には誘導員がおりスムーズに駐車できました。
DSCN04218.gif

駐車場から少し坂道を登ると、入口が見えてきました。
DSCN04219.gif

DSCN04215.gif

玄関に入ると、靴箱・・・ではなく、靴は袋に入れてそのまま脱衣場まで持って入るようになっていました。
フロントで入浴料1,500円を支払い、バスタオルとフェイスタオルを受け取り、脱衣場へ向かいます。脱衣所には出たり入ったりする人向けには浴衣も用意されていました。
服を脱いでいざ浴場へ向かうと、入口には大量のポリタンクが置いてありました。ここの温泉は飲泉もできるので、もって帰る人が人が置いているようです。

そういえば、露天風呂はどこにあるのかと一瞬探しましたが、内風呂の奥に2階へ上がる階段があり、上がってみると、小さいながらも写真で見たのと同じ、和風の露天風呂がありました。
鉄塔がちょっと気になりましたが、まわりは森ばかりで、静かなところでした。

湯から上がった後は結構後までポカポカとした感じが残りました。
同行者曰く、値段が高い分、来ている人も本当に温泉に入りに来たという感じの人が多く、落ち着いて入れたとのこと、確かにそれは言えるなぁと思いました。

帰りは猿投グリーンロードの加納インターから猿投グリーン道路、名古屋長久手道路、東名高速道路を経由して帰宅しました。
万博会場のすぐ横を経由したり、車窓はそれなりに楽しめました。時間的にはそんなに変わりませんでしたが、帰りの方が結構、近く感じました。
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温泉シールラリー2011-2012関係 | 20:22:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
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